村林としや後援会
皆様の暖かいご支援で共に
東近江市を変えていきましょう
後援会案内
どなたでもご参加いただけます。
プロフィール
[氏 名]
村林 利也(としや)
[生年月日]
昭和39年1月4日生まれ(61歳)
[出身地]
東近江市栗見出在家
[居住地]
東近江市林町
[家族構成]
妻・子4人(長男・次男・長女・三男)・孫2人・トイプードル2匹
[学 歴]
能登川北小学校→能登川中学校→滋賀県立草津高校
[職歴]
株式会社青葉物流システム 設立
滋賀県自動車協会 設立 初代会長
[地域活動]
蒲生幼稚園 PTA会長
蒲生西小学校PTA会長
朝桜中学校PTA会長
東近江市PTA連絡協議会会長
東近江市PTA連絡協議会顧問
滋賀県PTA連絡協議会理事
東近江市南部地区民生委員・児童委員・年金委員
[ボランティア活動]
青少年育成事業(空手・少年野球)・子育て相談
真国際武道 空手道協会 昇心塾 最高顧問
[実績]
PTA会長時代全登校日あいさつ運動実施
東近江市全域の幼稚園・小学校にAED設置要請→設置
サンタさんプロジェクト
栗東市社会福祉協議会老人福祉センター無料送迎バス事業(継続7年目)
若手起業プロジェクト
[人柄・想い]
なぜ政治に挑戦しているのか?
元々政治には一切興味はありませんでした。
というのも20代後半から会社を経営して、一定数大きくなったら事業を売却し
また次の事業を興すという海外ではされている方も多いのですが、
連続起業家(シリアルアントレプレナー)としての楽しみを覚えたからです。
常に新しい事業を始めることが楽しく、やりがいを感じていました。
そうした中で、子どもが大きくなり始めてPTA活動に参加した時に、
ビジネスでは得られない充実感を感じたんです。
自分の子どもを愛するのは当然ですが、広い視野で東近江市の子どものことを
考えた時に我が子のことのように考えている自分に気づきました。
そこで課題を一つずつ解決していき、少しづつ変わっていくまちを見たときに
東近江市を変えたいと思うようになりました。
ですので、私は政治なんて大層なことではなく、目の前の人を守りたい。
それには限界があります、その目の前を少しでも大きく広げる手段として、政治に挑戦したいと思ったんです。
どんなまちを作りたいか?
市民一人一人の声で作れるまちにしたいです。
こういうとありきたりに聞こえますが、違います。
政治家とは、国民の代弁者です。
あなたの声をまちづくりに反映させられる人こそ優秀な政治家なんです。
あなたの周りにあなたの声を代弁してくれる人はいますか?
例えば、公式LINEやホームページのお問い合わせ、SNSなどで
あなたの声を聞かせてもらえればその声をまちづくりに反映できる
そんなまちにしたいです。
[趣味]
孫と遊ぶ・野球観戦・空手・ドライブ
[特技]
スポーツ全般(特に野球)・計算・整理整頓
後援会理念
[地方から日本を、元気に]
日本は30年もの間、経済が停滞し、
国民負担率は増すばかりです。
原因の一つは、国の構造のあり方課題があると考えます。
地方に裁量権限を持たせ、自治体独自のまちづくりを国が後押しする形にしていければ、地方ごとの特色が生まれ
人や仕事が地方に定着し、地方が強くなります。
みなさまと共に未来の子どもたちに
誇れる東近江市を実現することを目指します。
村林としやの想い
私は東近江市が大好きです。
なぜなら、私を育ててくれたからです。
そしてこの気持ちを、
自分の子ども、孫、もっと先の未来の子どもたちも
持ってほしいと思います。
家族を愛するということは、地元を愛するということです。
なぜなら自分たちのご先祖さまが、
ずっと日本をたいせつに育み
守ってくれた結果が私たちだからです。
だからこそ、自分の家族、身の回りの人、仲間を
守るために、
前進し続け背中を見せていきます。
取り組み
後援会を通じて、日々自分自身の想いや、仲間との交流
意見交換会でどうしたら今より少しでも東近江市、
日本がよくなるかについて議論を交わし、
未来の子どもたちにより良いまちをバトンパスできるか
後援会一丸となって行動しています
5つの政策
子育て政策
長年のPTA活動から培った経験から、対面、オンライン、LINEを用いた相談窓口を設置し、お子さんの学校環境の悩み、育児、子どもの将来、教育など気軽に相談できる環境を今まで以上に市と連携して進めていきます。
高齢者福祉政策
7年目となる栗東社会福祉協議会の老人福祉センターへの無料バス送迎業務の実績を活かし、東近江市でも気軽に無料で通える環境を整え憩いの場に集まりやすいようにします。また移動スーパー・美容室・映画館など車がなくても充実した生活ができる暮らしを実現します。
若者支援政策
・スポーツ振興
顧問をしている昇心塾が加入しているJKCでの就職支援活動に賛同し東近江市でも提携先企業を増やしており今後も拡大します。
・起業支援
若者が挑戦しやすい環境整備のために経営勉強会・融資申請支援・設備支援・
企業紹介を5年行っていますが今以上に拡大します。
地元振興政策
日本の宝である子どもたちが、将来東近江市で育ってよかったと思えるためには、正しい歴史を知ることが大切です。祖父・祖母・もっと上の先人の方達の歴史を知り、日本をどうやって守り、築いてくださったかを学ばなければなりません。だからこそ日本・東近江市の歴史を子どもに触れる機会を作ることが重要です。
選挙離れ防止政策
度重なる政治家の裏切りで、選挙離れ、政治への諦めが進んでいる、いま。SNSで政治に対して、ハードルが下がり、若者も触れる機会が増えた今こそ正しい政治を学び、選挙で自分の思いを届けるためのお手伝いをします。
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